会津・鬼怒川旅行~後編~

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前回の続きです。
この日はSL「大樹」の試運転が行われるという事でしたので、鬼怒川界隈をウロウロしました。
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C11形207号機+ヨ8634+スハフ14-5+オハ14-1+スハフ14-1+DE10形1099号機
ご存知「カニ目」と呼ばれる変り種のカマなので、2日前に撮ったC11形325号機とはまるで違います。
北海道で活躍していたSLが鬼怒川を走ることになるなんて・・・こんなに楽しいことはありますか!
前回の試運転ではHMが取り付けられていたのですが、今回はオリジナルの姿だったので安心しました。
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上り方には補機としてDLがくっ付いています。
DE10形牽引のムーンライト会津やらないかな~笑
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鬼怒川温泉駅に戻るとSL「大樹」編成が入換待ちをしていました。
とてもじゃないけど東武の駅には見えません。
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「aizuマウントエクスプレス」との並び。
この気動車に乗っていれば、「大樹」に「ばん物」と2つのSLが見られるかも?
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この日は休日とあって、試運転を知らない観光客もバシバシ撮影していました。
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やっぱりC11形はサイドビューが美しい。
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ヨ8634
ある意味、「大樹」編成の大きな特徴である車掌車。
SLと客車の間に挟むのはなんだかなと思いましたが、東武ATSを載せるためなので仕方ありません。
なにげに同じ色同士で統一感があってカッコいい気もします。
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DE10形もピカピカに整備されていてカッコいいです。
むしろDL牽引のブルトレを見たいのですが!
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そうこうしていると、復路に向けた入換作業が始まりました。
ところで密かに大井川からやってきた車掌車はいつ使うのでしょう?
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14系トップナンバーたち。
多度津工場にいた頃は随分とボロボロの状態で留置されていましたが、綺麗に整備されましたね。
なお、北海道から譲渡された客車に関しては、部品取りとして使われているもようです。
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折り返して2番線へ。
車掌車に前照灯というのはかなり新鮮ですね笑
なにげにC11形の前照灯も点灯していますが、バック運転での客車牽引を見ることはできないだろうな・・・。
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うーん、しつこいようですが、東武の駅とは思えない光景です。
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JR北海道・JR貨物・東武・会津鉄道の集大成。
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煙を撒き散らしながら転車台のある側線へ。
この日は特急が15分ほど遅延していたので、入換作業に遅れが出ていてヒヤヒヤしました。
もともと、1時間の内にSLの転回・機回しとDLの機回しをしなければならない訳ですからね。
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続いては鬼怒川温泉駅前広場でSLが転車する姿を見学しました。
背後に停車している253系とのコントラストが結構好きです。
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正面ドカン!
黒光りする車体に輝くナンバーが良いですね♪
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という訳で転回開始。
ご存知かと思いますが、この転車台もお上りさんで、元々は広島県の三次駅に設置されていました。
北海道の機関車が中国地方の転車台に乗っかっているだけでも凄いことです。
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ただ、車掌車と一緒に周っている姿はやっぱりシュール。
いずれは見慣れた光景になるのでしょうかね。
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61101F
続いては復路を撮影するために沿線撮影地へ。
運よく野岩鉄道所属の6050系を撮ることができました。
しかも今回のダイヤ改正で誕生した東武日光行き!
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本番のSL「大樹」もバッチリ撮影。
下り勾配なので煙は期待できませんが、鬼怒川線で唯一まともに編成写真で撮れる場所であります。
SLには旧客が一番だと思いますが、青い客車を牽引する姿もなかなかカッコいいものです。
しかも偉大な14系トップナンバーですしね!

この日は2往復目が運休、3往復目から試運転が再開されるとのことでしたので、
ひとまず休憩して、夕方に再び出陣しました。
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が・・・なんという肩すかし。
試運転直前に14系の発電用エンジンが不具合を起こし、まさかのウヤとなりました。
沿線では多くの地元住民がSLの通過を心待ちにしていたので、ウヤと知ると一様に落胆していました。
せっかく地域を挙げたプロジェクトなんだから、そういう時は防災無線とかで流せないものかなと思います。
いずれにせよ、試運転の内に問題点を全て解消して、本運転に望んで欲しいものですね!

これにて、この日の撮り鉄活動は終了です。



そして最終日。
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再びの川俣ダムへ行ってきました。
前回は冬季につき遊歩道が閉鎖されていたので、リベンジのようなものです。
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堤高は117mなので、「超」巨大なダムという訳ではありませんが、
狭いに峡谷に建設されたため、とても縦長で大きく見えます。
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アーチ式ダムは天端からの眺めが最高にスリリング!
これが楽しくてダムを訪れているといっても過言ではありません(変態)
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最後にすぐ下流に架かる吊り橋からダム全体を撮影。
富山県かってぐらい山深い雰囲気だけど、ここも日光市です。
まだまだ知らない場所が沢山あるなぁ・・・と思った次第です。

これにて会津・鬼怒川旅行の全行程が終了しました。
鉄道よりは観光メインと思っていましたが、結局この有様となってしまいました笑
しかしながら福島や栃木の魅力を再発見する事ができたので、充実した旅行になったと思います。

そしてこの夏、いよいよSL「大樹」がデビューします。
関東圏内で新たにSLが走りだすというのは、鉄道ファンとしてとても喜ばしい事ですので、
きっと、乗りに行こうと思います!




会津・鬼怒川旅行~前編~

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予告した通り、会津・鬼怒川方面へ行ってきましたので、その模様を掲載していきたいと思います。
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今回はデビューしたての「リバティ」に乗って北上しました。
500系に乗ったのは初めてなのですが、線形の悪い鬼怒川線でも殆ど揺れが無かったので驚きました。
なお、終点の会津田島ではリバティのリレー号が待機しているので、スムーズに会津若松へ向かうことができます。
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と、言う訳で会津若松駅に到着です。
浅草からの所要時間は4時間31分なので、若松へのアクセスとしては新幹線に次いで早いということになります。
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この日はもう遅かったので、どこにも寄らずに東山温泉へ向かいました。
会津の夕日はとても美しかったです!



そして翌日・・・
もう終わってしまいましたが、5月20日・21日に運転された「SL只見線新緑号」の試運転を撮影してきました。
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C11形325号機+旧形客車
只見線の撮影地はよくわからなかったので、無難に阿賀川の橋梁で撮影しました。
バリバリに晴れてくれたので、大満足の一枚です。
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レンタカーで山の方へ向かっていると、会津坂下で追い抜くことができたので、
途中の築堤でもう一発。勾配区間なので煙を期待しましたが、イマイチでした笑
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続きましては郷戸にある有名な撮影地へ。
半逆光ながら爆煙が期待できるポイントですので、大勢の鉄道ファンが集まっていました。
そして結果は期待通りの爆煙!ファン同士で和気藹々と撮影できたので良かったです。
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SLを追っかけまわした後は、会津若松に戻って非鉄組と合流。
喜多方で喜多方ラーメンを食すことにしました。
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こんなとこで「東武日光」の文字を見るのはちょっと新鮮。

途中端折りますが、喜多方でラーメンを頂いた後は会津バスで若松へ戻り、
再びSLの試運転を追っかけることになりました。
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会津のシンボル、磐梯山をバックに走る「SL只見線新緑号」
平坦だから煙は出ないだろうと思い、この場所で撮影したのですが、
思いのほか煙っていて磐梯山が隠れてしまいました・・・笑
しかしながらSLと旧客の組み合わせはバランスが取れていてカッコいいですね!
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C11形は横から見るのが一番だと思います。
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最後に西若松を発車した姿を撮影。
右下に同業者の頭が入ってしまったので、高度なテクを駆使して消えて頂きました(爆
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住宅地を抜ければ終着の会津若松です。
真岡鉄道から遥々、お疲れ様でした~。

これにて、SL撮影は無事に終了です。
前回に続き、今回も会津の気候のお陰でいい写真が撮れました!

この後は会津鉄道に乗って芦ノ牧温泉へ。
良質な温泉を堪能しましたとさ。



更に翌日・・・
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せっかくの会津ですから、大内宿へ寄り道しました。
ちなみにこの場所は駅から離れているので、タクシーを利用した方が無難です。
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白川郷の小さい版なのかな~?なんてイメージしていましたがとんでもない、かなり立派な所でした。
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会津というと若松市内のイメージが強すぎるのですが、山間部にもこんな所があったんですね。
お昼に食べた蕎麦はとても美味しかったです。
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まだ5月なんて思っていたけど、もう立夏なんですね。
良い季節になってきました。
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大内宿の外は田園地帯・・・のはずですが、水田は雑草で覆われておりました。
農家はいなくなってしまったのでしょうか・・・?
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「夏影」が脳内再生されますね笑
こんなに美しい福島を汚した東京電力、責任とりやがれ!!
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大内宿を楽しんだ後はタクシーで湯野上温泉駅へ。
なかなか趣のある街でしたが、今回はスルーさせて頂きました。
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そんな感じで鬼怒川温泉まで戻ってきました。
ここまで来ると、全然地元じゃないのに地元感があります笑
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リバティ会津140号
この日は川治温泉に宿泊しましたが、まだ明るかったので軽く撮り鉄してきました。
しっかし、本当にカッコいい電車だなぁ・・・。
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リバティ会津129号
最後に湯西川橋梁を走る「リバティ」を撮影して本日の活動終了。
翌日に行われるSL「大樹」の試運転に備えて、川治温泉でゆっくりと身体を休めたのでした。

会津・鬼怒川旅行~後編~へ続く。




長野観光

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会社の先輩らと長野観光へ行ってきましたので、その模様を掲載したいと思います。
今回は写真を撮りにいった訳ではないので、Xperia XZで済ませています。
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まず最初に訪れたのは松代です。
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松代といえば松代大本営跡(象山地下壕)。
太平洋戦争末期に中枢機能の移転を目的として造られました。
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受付でヘルメットを借りると、中に入ることができます。
坑道は碁盤状に張り巡らされており、見学できる場所だけでもかなりの長さがあります。
こんな場所に政府を移転しようとしていたのだから驚きです。
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見学できない場所はこんな感じで素掘りのまま破棄されています。
主に日本人と朝鮮人の労働者によって建設されましたが、中には強制連行され、
過酷な労働が強いられたとか、はたまた破格の待遇が約束されていたとか色々言われています。
資料が残っていないので、なんとも言えないのが現実ですが、
敗戦によって悪とされている日本はそれを肯定する事も否定する事もできません。
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象山地下壕をじっくり見学した後は、宮内庁関連の施設が建設される予定だった舞鶴山へ。
ちなみに象山地下壕から車で5分ほどのところにあります。
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舞鶴山地下壕
元々は向かいにある皆神山に建設される予定でしたが、地盤が脆いことが分かったため、
舞鶴山に造られることになったそうです。現在は地震観測施設に流用されていますが、
正真正銘、この場所が皇居と大本営になる予定だったのです。
なお、残念ながら内部を見学することはできません。
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神田川・・・
少しのぼった所に天皇御座所跡があるので、併せて見学する事にしました。
ところでこの辺りの民家がやけに共産党推しなのは気のせい・・・?
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しっかし長閑な風景です。
私は横浜市育ちですが、なぜかこういう景色を見ると「故郷」という感じがしてしまいます。
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こちらが天皇御座所跡。
自治会館にしか見えませんが、ここに天皇陛下が移り住む予定だったようです。
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入ることはできませんが、外から覗くことができます。
現人神とまで言われていた天皇陛下をこんな場所に幽閉するつもりだったのか・・・。
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もし日本が無条件降伏していなかったら、昭和天皇はこの景色を見ていたのかもしれません。
そして本土決戦に突入・・・松代大本営が使われることが無くて本当に良かったと思います。

これにて見学終了です。
場所が場所なだけに埼玉の吉見百穴やこどもの国のような戦争遺跡とは違った空気を感じる事ができました。
日本人なら一度は訪れるべき場所だと思うので、是非足を伸ばしてみてください!
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続きましては私の要望で長野市にある裾花ダムを見学。
丁度、放流していることろでした~♪
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でも残念ながら天端は立入禁止。
公開日はちゃんと入ることができるようです。
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で、最後に酒の買い出しついでで松本周辺を観光。
この駅に来たのは3年ぶりぐらいです。
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一応、撮り鉄なので電車も撮影しておきました。
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酒の勢いで松本城も見学。
一応、ライトアップされていましたが、反対側は真っ暗でした。

そんな感じで周辺をブラブラしつつ浅間温泉で宿泊。
なかなか充実した一日でした。



そして翌日・・・
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画像が軽いのでバンバン掲載していきたいと思います。
まずは昨日、酒の勢いで下見をした松本城を観光することにしました。
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国宝「松本城」
戦火を免れ現存する数少ない天守です。
ちなみに左の赤い橋(埋橋)は2011年6月の地震によって破損したため、現在も通行禁止となっています。
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なにげに松本城をしっかり見るのは初めてです。
本当に美しい城ですね。
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北アルプスの山々とツーショット。
信州にきたなぁ・・・って感じ!
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さっそく入城してみます。
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うーん、空が青い。
天守とのコントラストが素晴らしい。
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天守からの眺め。
復元天守ではないので、登るのはとても大変。
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最後に正面から。
いつかまた、今度は一眼レフを持って訪れたいと思いますので、
その時はもう少し詳しく松本城の事を綴るつもりです!
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続いては松本駅で昼飯タイム。
115系がいない中央本線なんて嫌だ!
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大糸線ホームにある駅そばです。
18きっぷで旅していた頃はよくお世話になっていたお店です。
ここの駅そばはハッキリ言ってそこいらに蕎麦屋よりも遥かに美味しい!
久々に食べましたが、味は記憶の通りでありました。
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E351系もいずれは・・・。
最近、新しい電車についていけない。
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で、最後に訪れたのが山梨県北杜市にあるサントリー白州蒸溜所。
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工場内はとても広大。
さすがはサントリー、全てにおいて余裕があります。
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この工場ではウイスキーの歴史を学んだり、「天然水 南アルプス」の生産ラインを見学したりしました。
写真はありませんが、最後は商品の試飲を楽しむことができ、至れり尽くせりでありました。
今後もサントリーを贔屓していきたいと思います。

これにて全ての行程が終了です。
長野・山梨は美しい自然と豊富な資源に恵まれた良いところでした。(今更かよ!)
そう遠くない場所なので、今度はエボにでも乗ってドライブしに行きたいと思います。



以下、番外編。
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八王子駅まで送ってもらった所で先輩方とは解散しましたが、
折角なので例のアルファリゾートを見てきました。
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パッと見た感じ、前面のLEDが塞がれただけのように見えますが、
テクノに座席が放置されていたので、内装もイジられている模様です。
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恩田にいた頃は毎日のように見ていたけど、結局撮影せずに終わりました。
今後、どこかで塗装されるはずですので、変わり果てた姿を見るのが楽しみであります。

以上です!




九州旅行2日目~佐賀県観光編~

Category : 遠征 |

九州旅行2日目はまったり佐賀県内を観光しつつ長崎へ向かいました。
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まずは駐車場へ向かうついでに小倉城を見学。
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中は復興天守にありがちな郷土資料館でしたが、小倉の中心地なだけあってなかなかの眺めでした。
で、この後は高速道路でどこかの温泉へ行ったのですが・・・どこだったか覚えていません(爆
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温泉をゆっくり楽しんだ後は、私のわがままに付き合ってもらい、佐賀県にある嘉瀬川ダムに寄ってもらいました。
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2012年に完成したばかりのかなり新しい多目的ダムです。
クレストゲートがたくさんあってカッコいいですね。
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天端は車で通行する事も可能です。
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とっても長い480m!
堤高は97mですから、かなりの横長ダムです。
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貯水池である「富士しゃくなげ湖」には半島があり、歩いて渡ることができます。
ちなみにこの場所にはかつて富士町という自治体があり、1989年に「男はつらいよ」のロケが行われました。
当時の町の小学生が渥美清に「故郷がダムに沈んでしまう」と手紙を書いたのがきっかけなんだそうです。
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半島からの眺め。
まるで湖の真ん中に立っているようで気持ちがいいです。
こうして見ると取水施設やクレストゲートのデザインが宮ヶ瀬ダムに似ています。

そんな感じでダム見学を楽しんだ後は、ダムカードをかっさらってお暇しました。
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最後に佐賀らしい観光地ということで吉野ヶ里遺跡へ。
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それなりに歩いた後で割と疲れていたのに、遺跡の規模が思ったより大きく参りました。
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我が地元、青葉区にも熊ヶ谷横穴墓群や市ヶ尾横穴古墳群といった遺跡がありますが、
吉野ヶ里遺跡は弥生時代のものですので、遥かに昔のものということになりますね。
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草刈りをしている人達も当時の人々の衣装を着ていて面白いです。
ちなみに建物の中で休んでいた時、外にを歩いていた団体の案内人が、
「ここは霊感のある人は・・・」とか話していました、なにそれこわい。

そんな感じで佐賀県を観光した後は名湯、武雄温泉でゆっくりしつつ長崎の宿へ向かいましたとさ。
とりあえず武雄温泉のお湯は激熱で氏ぬかと思いました。

九州旅行3日目~軍艦島観光編~へ続く。