スポンサーサイト

Category : スポンサー広告 |

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北海道一周旅行最終日~さよなら北海道!編~

Category : 遠征 |

大変お待たせ致しました。
そろそろ記憶が薄れてきてしまいましたので、完全に忘れてしまう前に、
懐で暖めておいた北海道一周旅行記の最終回を掲載していきたいと思います。
resize13868.jpg
札幌から函館本線を経由して函館へ!
最後の思い出作りとして、函館の街を少しだけ観光することにしました。
resize13869.jpg
末端の線路。
かつて青函連絡船まで伸びていた引き込み線の跡なのだろうか?
resize13870.jpg
海沿いを歩いていると、津軽丸の大錨とD51主動輪のモニュメントがありました
元々は函館駅前に展示されていたものですが、置き場に困ったのかここまで移設されました。
resize13871.jpg
青函連絡船記念館「摩周丸」
かの有名な青函連絡船の博物館船です。
北海道と本州を結ぶ貴重な足として、青函トンネルが開通する1988年まで航行されてきました。
旅客輸送だけでなく鉄道貨物輸送にも使用されてきたことから、鉄道連絡船としても有名です。
resize13873.jpg
あまり時間がなかったので、函館市内もちゃっちゃと観光♪
函館のシンンボルである金森赤レンガ倉庫と函館山。
山からの眺めは日本三大夜景の一つに数えられていますが、時間的に厳しかったので今回は我慢です!
resize13875.jpg
「ラッキーピエロ」というご当地のハンバーガー屋で昼食を頂いた後は、路面電車で函館駅へ向かうことに。
途中、マンションのすぐ脇に「日本最古のコンクリート電柱」なるものがそびえ立っておりました。
大正12年に建設された、その名の通り日本最古の電柱ですが、未だに現役なのが凄いですね!
resize13876.jpg
二十間坂
道幅が20間分に相当することが名前の由来でして、元は防火線として整備されたものです。
さすがはGLAYを育てた街です、なにもかもが美しい!
resize13877.jpg
函館市電710形
美しい街には必ずと言っていいほど路面電車が走っています。
こんな良いものを廃止してしまった我が横浜は非常に残念な街ですね。
バイパスが整備された今の横浜に慢性的な交通渋滞なんてあってないようなものなんだから、
今こそ環境に優しいLRTとして復活してもらいたいものです。
resize13879.jpg
なんの変哲もない交差点に見えますが、右側の変な建物は鉄道施設の遺構だったりします。
当時、路面電車の転轍機は手動で切りかえられており、この建物が信号所の役割を担っていました。
しっかし、夏はかなり暑そうですね・・・笑
resize13878.jpg
こんなところにも東急バスが!
宗谷バスと同じく、元東急のグループ会社ですので、東急時代と同じカラーで運行されています。
北海道と東急の関係は思ったよりも深いようです。
resize13896.jpg
信号所のすぐ脇にある十字街電停から市電に乗車して函館駅前へ。
私は路面電車の雰囲気がとても好きです・・・なんなんですか、あの暖かい空間は。
resize13881.jpg
3000形
市電初の冷房車両として1993年に登場しました。
この時代になるまで冷房車が無かったというのは、北海道という土地柄なのかもれませんね。
resize13882.jpg
かるーく市内を一周して函館駅に戻ってきました。
なかなかポストモダニズムを感じる駅舎ですね。
まだ少し時間があったので、お土産を買うついでにもう一度「摩周丸」へ向かう事にしました。
resize13883.jpg
お!なんか変なヤツが横断歩道を歩いている!
なかなか可愛らしいので追いかけまわしてみましたが、なかなか足が速いようで・・・。
お前には翼があるんだから空を飛べ空を。
resize13885.jpg
つー訳で「摩周丸」まで戻ってきました。
「JNR」マークがとてもカッコいいですね・・・。
船内を見学する時間はなかったので、今回は外観だけ楽しみました。
resize13884.jpg
そして今日も陽が沈む。
左にある妙な物体は「ふるさと創生事業」で交付された1億円を使用して作られたモニュメントです。
こんなしょーもないものを1億円かけて作ったということには驚きを隠せませんが、
それ以上に、こんな無駄な事業を許してしまった当時の日本人は相当ボケていたなと思います。
お陰さまでバブル景気の幻想と、「失われた10年」を思い出す良いモニュメントができました!
resize13886.jpg
夕日に染まる函館港。
こんな場所が近場にあったら毎日のように通ってしまいそうだ・・・。
resize13887.jpg
あれ・・・お前はさっきの・・・?
飛び方を思い出したようで、颯爽と函館の大自然に消えていきました。
resize13889.jpg
485系3000番台(白鳥)
そんな訳でいい時間になってきましたので、函館駅に入場しました。
あーもう!せっかく感傷に浸っていたのにJR東のクルマは無いわ!!
resize13888.jpg
789系(スーパー白鳥)
いよいよ函館とも・・・否、北海道ともお別れです。
さよなら北海道の大自然、さよなら函館駅の助役さん(爆)
resize13890.jpg
函館駅を発つこと30分、対岸に函館山が見えてきました。
函館湾をグル―っと周っていているのが良く分かります。
この頃、本州は花粉のピークでしたので、帰りたくないという気持ちがいつにも増して大きかったですw
resize13892.jpg
青函トンネルを潜り抜け、本州は青森駅に戻ってきました。
ここでスーパー白鳥はバカ停をするので、運動がてら駅周辺を散策することに・・・。
resize13891.jpg
701系
そういえば東北地方って全然行ったことがありません。
ジジイになったら「大人の休日倶楽部パス」でも使って東北を旅してみたいものです。
resize13897.jpg
スーパー白鳥と青森ベイブリッジ。
青森駅と言えばやはりこのアングルが有名ですね。
横浜市民が余計なことを言いますが、橋の構造的には「青森つばさ橋」だと思います。
resize13893.jpg
E5系
引き続きスーパー白鳥で新青森まで行き、そこからは「はやぶさ」で帰京しました。
東北新幹線に乗車するのは生まれて初めてのことなので、割と楽しみにしていたのです!
resize13894.jpg
なかなか美しい形状の車体ですね(今更)
そんな感じで帰りの車内ではイカをつまみに黒霧で一杯やりながら旅の思い出を語りあいました。
長かったけれど、本当に良い旅になったと思います。
resize13895.jpg
最後の方は旅の疲れからかガン寝してしまいましたが、無事に帰ってくることができました。

これにて長きに渡りお送りしてきました北海道一周旅行完結です。
北斗星から始まり、札幌・小樽・稚内・旭川・網走・釧路・根室・函館と北海道の主要都市を巡りました。
ほぼ列車に乗りっぱの旅となりましたが、真っ白な車窓にはとても癒されましたし、
野生動物との遭遇など、関東にいたらできない貴重な体験をする事もできました。

そして来月、またまた懲りずに北斗星で北海道旅行へ行ってきます。
夏のボーナスを全てつぎ込む覚悟で楽しみたいと思いますので、どうぞご期待下さい(?)

以上です!



スポンサーサイト

ちょっと碓氷峠鉄道文化むらまで!

Category : 鉄道 |

職場の先輩方と碓氷峠鉄道文化むらへ行ってきましたので、その模様をうpしていきたいと思います。
resize13807.jpg
早速ですが横川駅に到着です。
といっても今回は車を出してもらったので、電車を利用することはありませんでしたw
言うまでもないと思いますが、この駅がかつて碓氷峠越えの拠点駅となっておりました。
resize13835.jpg
クハ189-506
入って最初に目に入るのがこの189系です。
EF63形との強調運転に対応した形式で、今まで8両に制限されていた両数が12両までアップしました。
これにより信越本線の輸送力の増強に大きく貢献した訳です。
resize13811.jpg
運転台からの眺め。
とてもメカメカしくてカッコいいですね!最近の電車はチープすぎるんじゃ・・・。
resize13810.jpg
この感じ・・・昭島の0系を思い出しました。
やはり特急車両は高運転台に限ると思います。
resize13809.jpg
窓を開けると新鮮な空気がヽ(*´v`*)ノ
ここから腕を出しながら、電車を運転するのがボクの夢です!
resize13812.jpg
EF63形10号機
碓氷峠といえばやっぱり「ロクサン」ですね。
鉄道文化むらは横川運転区の跡地に作られたため、建屋などの鉄道施設がそのまま残されています。
resize13814.jpg
EF62形54号機
同じく碓氷峠の顔でありますが、こちらは横軽専用機であるEF63形とは違い、
比較的マルチプルな運用を可能とした形式です。
電気機関車は重厚でとてもカッコいいけど、運転台が狭すぎて居心地悪い(爆)
resize13815.jpg
続きましては屋外展示場へ移動。
思ったよりも広くて度肝抜かれました。
resize13816.jpg
お!あれは小樽鉄道記念館でもみかけたロータリー車!
そういえば信越本線も豪雪地帯を走る路線でしたね。
resize13817.jpg
EF80形63号機
もはやローピン通り越して脱皮した蟹の抜け殻みたいになっているのですが・・・笑
この形式は交直機関車のパイオニア的な存在で1台車1モーターという斬新な仕様で登場しました。
しかし、あまりにも非力であったため、次第に平坦路線である常磐線に運用が限られ、
EF81形の登場と共に徐々にその数を減らしていったのでした、、、おわり。
resize13818.jpg
EF60形501号機・キハ20-467
EF60形は貨物牽引用として開発された形式ですので、加速性能があまり良くなかったそうです。
そんな訳で500番台は早々に花形運用から姿を消し、貨物牽引用として余生を過ごしました。
可哀想なカマですが、後継のEF65形にデータが引き継がれたと思えば少しは救われるでしょう。
resize13819.jpg
EF65形520号機
いわゆる傑作と言われているとても素晴らしい機関車です。
特急牽引(P形)・高速貨物(F形)の2つが製造され、どっちが凄いのか問題になりましたが、
最終的にはどっちにも使える1000番台(PF形)が誕生することで落ち着きました。
ちなみにこのカマは当初、解体される予定だったそうです。保存されて良かったね!
resize13820.jpg
EF62形1号機・EF15形165号機
曇ってしまったのがとても残念ですが、ぶどう色の2形式が仲良く並んでいました。
EF15形は大戦後の輸送需要に対応するため製造された機関車でして、
まさに戦後の日本を引っ張ってきた存在です。
resize13821.jpg
EF63形12号機・EF63形24号機・EF63形25号機・クハ189-5
山の神たち・・・ここに展示されているEF63形は全て動態保存機で、体験運転に用いられます。
しかし、横軽の名物でもある「あさま色」の189系がこんな扱いでいいのだろうか・・・。
resize13822.jpg
EF58形172号機・EF30形20号機
銀カマは九州男児の証!
機関車って基本的には全国どこでも走るので問題ないのですが、
この機関車に関しては横軽で保存されているのに違和感を覚えます・・・w
ちなみにEF58形はお召し列車を牽引した時の仕様で保存されています。
resize13825.jpg
続きましては丸山変電所跡まで行ってみようという事になり廃線散歩へ。
上り線は遊歩道として整備されていますが、下り線では今もトロッコ列車の運行が行われています。
resize13823.jpg
徒歩20分と聞いて歩くこと30分、丸山変電所跡に到着しました。
かつては荒廃しており廃墟マニアの中では有名な物件だったそうですが、
現在は重要文化財に指定され綺麗に整備されてしまいました(爆)
中に入ることができないのは残念ですが、とても美しい建物です。
resize13824.jpg
丁度、横をトロッコ列車が通過していきました。
この辺りには「クマ出没注意」の看板が乱立しているので、はっきり言って怖いです。
森から「グヒッ!」という音が聞こえた時は本気にビビりました。(正体は野生のウリ坊でしたが)
廃線になる前、この辺りは有名な撮影地でしたが、よく熊に襲われなかったな・・・と思います。
resize13826.jpg
EF63形11号機
鉄道文化むらまで戻ってくると、体験運転中のロクサンがやってきました。
やってみたいけど講習を受ける金も通う時間もありません!!

これにて碓氷峠鉄道文化むら見学は終了です。
展示車両が豊富でとても楽しむことができました。
また、屋内展示の鉄道模型ジオラマも圧巻のスケールでした!
resize13827.jpg
碓氷第三橋梁
続きましてはドライブがてら、かの有名な「めがね橋」を見学ー。
1893年に完成した4連アーチ橋でして、アプト鉄道時代に使われていました。
現在は「アプトの道」として整備されており、橋の上を歩く事もできます。
resize13828.jpg
明治時代の構造物はどうしてこうも美しいのだろう。
いつまでも残っていて欲しい風景ですね。
resize13830.jpg
さてさて、ここからが本命(爆)
これは完全に私の趣味ですが、すぐ近くにある碓氷湖にも寄ってもらいました。
resize13831.jpg
碓氷湖は坂本ダムによって堰き止められてできた人造湖でして、
湖周辺は遊歩道として整備されています。
resize13832.jpg
このダムの凄いところは2つあります。
1つは天端に鉄道橋をイメージした橋が架かっていることです。
上流からみるとまさに湖の上に架かる鉄橋のようで、とても美しいデザインなのです。

そしてももう一つは・・・
resize13833.jpg
もともと砂防事業の一環として建設された砂防ダムだったということだ!!
後に補強目的に3mの嵩上げが行われた後、ダム再開発事業として工事が行われ、
めでたく正式なダムの仲間入りを果たしたという訳です。
砂防ダムをダムに改造しちゃう例はなかなか珍しく、以前から訪れたいと思っていたので、
これでようやく念願を果たすことができました(笑)

以上で碓氷峠散策が無事に終了いたしました!
大自然に囲まれ、気分をリフレッシュさせるには丁度いい1日となりました。
そのうち、「アプトの道」を歩きにまた訪れたいと思います。

以下、おまけ。
resize13834.jpg
Y514F
Y500系が夜間試運転に備えて川越市電留線で昼寝をしていたので、記念に撮影しておきました。
恐らくですが、Y500系が川越市まで入線するのは今回が初めてのことだと思います。

余談ですが、東上線でもようやく地下車の急行運転が実施されるようなので、
いずれは東急車やメトロ車の森林公園行きが見れるのではないかと期待しています。

以上です!




北海道一周旅行最終日~函館本線で函館へ編~

Category : 遠征 |

またまた更新をサボってしまいましたが、毎日元気にやっています!
そろそろ雪景色に違和感を覚える季節ですが、気にせず北海道旅行記を掲載したいと思います。
resize13782.jpg
札幌の夜明けである。
北海道旅行最終日であるこの日は、未乗区間である函館本線を経由して函館へ向かいました。
resize13783.jpg
F-21編成
札幌界隈では散々お世話になる721系ともこれでお別れです(´;ω;`)
resize13784.jpg
735系
そんな訳で小樽駅に到着です。
最後の最後に運よく試作車である735系に乗ることができました!
側面から見ると屋根のRが流線型になっており、まるで特急車のようです。
resize13785.jpg
キハ150-17編成
ここから先は非電区間となるため、気動車に乗り換えます。
ちなみに後ろにはキハ40形がくっ付いていました(´∀`*)
resize13786.jpg
途中の倶知安で暫く停車。
運動がてら駅構内を散歩してきました。
resize13787.jpg
ひらがなが無かったら絶対に読めませんwww
北海道にはアイヌ語を由来とした地名が数多く残っているから面白いですね。
resize13788.jpg
暫く走るとかの有名な羊蹄山が見えてきました。蝦夷富士という愛称に相応しい山容ですね・・・。
この山は「ぼくのなつやすみ2」にも登場するので、以前から見てみたいと思っていたんです!
resize13789.jpg
小樽を発つこと3時間、終点の長万部駅に到着です。
長かったけど沿線風景がとても綺麗なので、全然飽きがきませんでした!
resize13791.jpg
ここで特急に乗り換えるのですが、乗り換え時間までかなり時間がありましたので、
名物である「かに飯」を購入するついでに長万部観光をする事にしました。
resize13790.jpg
駅構内では気動車がアイドリング中。
このだだっ広い構内が北海道のローカル感を演出してくれますねw
resize13792.jpg
跨線橋からの眺め。
なんて美しい風景なんだろう・・・。
resize13793.jpg
特急停車駅とは思えない、山に囲まれたとても静かな駅です♪
resize13803.jpg
駅舎はこんな感じです。
待合室には結構な人がいましたが、その殆どが特急を待っているようでした。
resize13794.jpg
北海道新幹線ねぇ・・・便利になることには違いないけど、これで栄えるのは函館と札幌ぐらいでしょう。
むしろ、在来線特急が廃止される事で、長万部のような街はますます廃れるはずです。
resize13796.jpg
とりあえず駅周辺を散策してみます。
この場所にはかつて長万部機関区があり、鉄道の街としてとても賑わったそうです。
なんだか北海道ってどこへ行っても鉄道ゆかりの地があるような気がします。
resize13806.jpg
DF200-107号機
轟き音がしたので振り向いてみると、貨物列車がやってきました。
ディーゼル機関車牽引の長大貨物はとても迫力がありますね!
resize13798.jpg
海線(室蘭本線)と山線(函館本線)に分岐する長万部。
山線の方が歴史が古く、昔はメインルートであったはずですが、
今ではその役割も海線に奪われてしましました。
resize13795.jpg
「かに飯」と言えば長万部!という訳で「かにめし本舗かなや」へ!
全国駅弁大会で優勝したこともある、駅弁の中の駅弁です。
resize13799.jpg
折角だから景色のいい場所で食べましょうということになり、海岸へ移動しました。
なんだこの美しい景色は!長万部は絶景ばかりか!!
resize13800.jpg
海に浮かぶ雪山・・・素晴らしい冬景色です♪
といっても気温は寒すぎず暑すぎず、 最高にちょうどいいHONDAでした。
resize13802.jpg
ではでは、早速「かにめし」をオープン!
椎茸が逃げ出そうとしている瞬間を捉えた貴重な一枚です(笑)
resize13801.jpg
そしてコイツで一杯やる!
旨い飯に美味い酒、そして美しい景色。
もうなにも言うことはありません・・・幸せです!
resize13804.jpg
「かにめし」を最後の一粒まで美味しく頂いた後は、特急に乗って函館へ!
函館と言えば「函館の女」のイメージが強いかと思いますが、
私はGLAYのファンなので、当然ながら「Winter, again」が脳内再生されましたw
resize13805.jpg
函館駅名物!かっこいい助役さん。
行きの北斗星で見かけて、先輩と「かっこいいかっこいい」言っていたのですが、
まさか最終日に目の前で見る事ができるとは思いませんでした!

記事が長くなってきましたので、次回に続きます。
いよいよ最終回、お見逃しなく!!

北海道一周旅行最終日~さよなら北海道!編~へ続く。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。